原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

福島第1原発から20キロ圏内の「警戒区域」への一時帰宅が、福島県川内村から始まり、54世帯92人が久しぶりに自宅に戻った。防護服を着用しバスへ向かう住民たち=2011年5月10日、福島県川内村の村民体育センター
11/278
河北新報のメルマガ登録はこちら
先頭に戻る