原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

防護服を着なくても移動できるエリアが増えた福島第1原発の構内。作業着に布手袋、医療用のマスクという簡易的な装備。取材で原発に初めて入った2年半前には見られなかった光景だ=2016年2月16日
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