原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

原子炉建屋3号機の上部で作業員の姿が見られた。原子炉建屋には水素爆発の痕跡がそのまま残り、廃炉作業が道半ばであることをあらためて思い知らされた=2016年2月16日、福島第1原発
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