原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

物々しい防護服に身を包み、わずか2時間だったが、ようやくわが家へ行くことができた。一時帰宅後に放射線の影響を調べるスクリーニングを受ける住民=2011年5月10日、福島県川内村の村民体育センター
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