原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

自宅につながるゲートを開ける佐山梅雄さん。市内唯一となる帰還困難区域の住民だ。線量計の警報が鳴り続けるが、「先祖が切り開いた土地を荒れ放題にはできない」。年に数回、敷地の手入れをしている=2016年6月6日、福島県南相馬市小高区
153/278
河北新報のメルマガ登録はこちら

秋季高校野球宮城大会 勝ち上がり▶


企画特集

先頭に戻る