原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

組み立て訓練を公開した福島第1原発3号機の燃料取り出し用カバー。3号機は水素爆発で建屋上部が吹き飛んでおり、カバーは放射性物質の飛散防止が目的。円筒形のユニット8枚をつなげて高さ18メートル、長さ約60メートルのかまぼこ形の屋根を造る=2016年6月10日、福島県いわき市の小名浜港
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