原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

東京電力福島第1原発事故の対応拠点となったサッカー施設、Jヴィレッジが報道関係者に公開された。2018年夏の一部再開に向けて天然芝の張り替えが進み、全天候型練習場は全面再開予定の19年4月までの完成を目指し、建設が本格化している。手前や左奥のグラウンドにも人工芝などが張られる=2017年11月19日、福島県楢葉町
278/278
河北新報のメルマガ登録はこちら

企画特集

先頭に戻る