原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

福島第1原発事故の除染で出る土壌など放射性廃棄物を一時保管する福島県大熊町の町営野球場に設けられた仮置き場。除染廃棄物が整然と並べられていた=2012年2月9日午後1時40分、福島県大熊町
34/278
河北新報のメルマガ登録はこちら

企画特集

先頭に戻る