原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

福島第1原発から約1キロで放射線量の高い大熊町夫沢地区の除染作業も公開され、防護服と防護マスクを身に着けた作業員が高圧洗浄機で舗装道の路面を洗っていた=2012年2月9日
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