原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

除染やがれき処理が手付かずで荒廃が進む中心街。瓦ぶきの建物は崩落したままで、歩道ブロックの隙間から雑草が伸びる。無人の町は時が「3・11」で止まっている=2012年6月26日、福島県双葉町新山
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