原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

原発事故で時が止まったような無人の町。中心街の入り口に掲げられた原発推進のゲートがむなしさを増す。原子力に「明るい未来」を求めていた=2012年6月26日、福島県双葉町
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