原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

事故後、1年半を迎える福島第1原発。手前から4、3、2、1号機。水素爆発で原子炉建屋が大破した3、4号機の周りには大型クレーンがそびえ立ち、がれきの撤去が進められている=2012年9月3日、約3キロ離れた上空から撮影
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