原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

福島第1原発事故の旧警戒区域で初となる災害がれきの撤去作業が始まった。117世帯中97世帯の家屋が津波や地震で被災した塚原地区では、作業員が家屋の廃材を切断して袋に詰めた=2013年2月1日、福島県南相馬市小高区の塚原地区
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