原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

燃料取り出しに向けた防護カバー(右)の建設が続く福島第1原発4号機。高い放射線量や気象条件と闘いながら、多くの作業員が従事している=2013年3月1日(代表撮影)
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