原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

「殺処分反対」の看板を掲げる牧場入り口では、いまだ毎時3マイクロシーベルトを下らない空間線量だ。24時間外にいれば、1年間で一般の人が許される被ばく線量の約26年分を浴びることになる=2013年8月4日、福島県浪江町
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