原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

自衛隊員や警察官らのメッセージが書き込まれた小学校の黒板。「天は乗り越える事の出来る試練しか与えない 未来を信じて」。陸上自衛隊44連隊福島駐屯地一同から始まった寄せ書き。黒板は地元のNPO団体によって複製されて残ることが決まった=2013年10月9日、福島県浪江町
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