原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

津波で亡くした知人を悼み慰霊碑に手を合わせる左から猪狩梓さん(30)と飯田真澄さん(29)。「高校へ通学するときは駅から海なんて見えなかった。原発事故のせいで友達もばらばらになった」=2014年3月11日午後0時30分ごろ、福島県富岡町のJR常磐線富岡駅
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