原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

東電からの情報を書いた役場内のボード。「1号機タービン建屋内で放射線上昇」「格納容器圧力 異常上昇」。町職員は「緊迫した状況だった」と振り返った=2014年5月9日、福島県双葉町新山
98/278
河北新報のメルマガ登録はこちら

秋季高校野球宮城大会 勝ち上がり▶


企画特集

先頭に戻る