被災地に寄り添う【スポーツ選手編】

<室屋義秀>小型プロペラ機のエアレース世界選手権で初の年間王者に輝いた福島市在住のパイロット室屋義秀さんが福島県民栄誉賞受賞を記念してJR福島駅前をパレードした。室屋さんは「(東日本大震災からの)復興へ一致団結し前を向く県民のエネルギーに後押しされた」とあいさつ。エアレースで使用される機体をバックに撮影に応じた=2017年12月4日、福島市
191/192

関連写真特集タグ

河北新報のメルマガ登録はこちら

企画特集

先頭に戻る