被災地に寄り添う【スポーツ選手編】

<ゲルト・エンゲルス>東日本大震災の被災地を応援しようと、岩手、宮城、福島の被災3県を回ってドイツサッカー協会のコーチ陣らが子どもたちとサッカーで交流する「東北げんKIDSプロジェクト」発起人の元J1浦和監督のエンゲルスさん(左から2人目)が、巡回先の宮城県石巻市の亀山紘市長と懇談し「金銭的な支援だけでなく、子どもと遊びの時間を共有することも大切だ。ドイツの文化なども伝えたい」と抱負を語った=2015年6月3日、宮城県石巻市の市役所
99/192

関連写真特集タグ

河北新報のメルマガ登録はこちら

企画特集

先頭に戻る