<ツール・ド・東北2018>希望の風 駆ける

ボランティアとして親子3人で参加した郡山茂樹さん(65)一家。郡山さん(左)は大仙市の防災危機管理監を務めており、東日本大震災の復興支援に携わった。郡山さんは「復興はまだまだだが、街の活気はよみがえってきている」と話した=2018年9月16日午前9時30分ごろ、宮城県南三陸町の神割崎AS
66/94

関連写真特集タグ

河北新報のメルマガ登録はこちら

企画特集

先頭に戻る