「復興再考」第6部 まちづくり(インタビュー) 東北大大学院教授・姥浦道生氏 需要見極め規模決定を

[うばうら・みちお]東大大学院博士課程満期退学。東北大大学院准教授を経て20年4月から現職。専門は都市・地域計画。国土交通省都市局の東日本大震災市街地復興事業検証委員を務める。富山市出身。
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震災10年 復興再考

 東日本大震災は命、暮らし、教育、社会の在りようを根底から問い直した。私たちが目指した「復興」とは何だったのか。政府の復興期間の節目となる震災10年に向け、その意味を考えたい。

震災10年 復興再考

震災10年 あの日から

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