脱炭素政策・識者インタビュー/橘川武郎氏

[橘川武郎(きっかわ・たけお)氏]東大大学院博士課程単位取得退学。東京理科大大学院教授などを経て2020年から国際大大学院教授。専門はエネルギー産業論。国の総合資源エネルギー調査会委員。19年7月から仙台市ガス事業民営化推進委員会委員長も務める。69歳。和歌山県出身。
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原発漂流

 史上最悪級の原発事故の発生から2021年3月で丸10年。原子力事業や原発政策の何が変わり、何が変わらないのか。教訓は生かされているのか。改めて検証する。

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