定番の天丼が秋仕様に変身 旬を味わうぜいたくな一杯<天ぷら酒場 ててて天 一番町店>

秋の極み天丼

 天ぷら居酒屋の定番メニューが秋仕様になった。その名も「秋の極み天丼」(1400円)。ササニシキのご飯に、ふっくら分厚いサケやマイタケ、カボチャ、レンコンといった10種の天ぷらを豪快に載せ、イクラや大葉で彩りを添えたぜいたくな一杯だ。衣は薄く、さっくりとした軽い食感が心地よい。適度な甘さのたれが絡み、最後まで飽きずにおいしく味わえる。イートインのみで11月下旬まで提供。ランチ(14:00まで)は味噌汁が付く。

仙台市青葉区一番町2-5-6
営/11:30~22:00(土・日曜、祝日は16:00から)
休/臨時休あり
TEL022-748-6122

天ぷら酒場 ててて天

(河北ウイークリーせんだい 2021年10月14日号掲載)

関連タグ

河北新報のメルマガ登録はこちら

企画特集

先頭に戻る