原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

3号機から流入した水素ガスによって爆発したとみられている福島第1原発4号機。事故当時は定期検査中で、核燃料は建屋内の燃料プールに移されていた。プールの天井クレーンの上などで、作業が続けられている=2011年3月15日(代表撮影)
3/278
河北新報のメルマガ登録はこちら

先頭に戻る