原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

福島第1原発事故で、双葉町の住民約1500人が、避難先のさいたま市のさいたまスーパーアリーナに移った。同町は町全体が避難指示区域に含まれ、役場の一部機能も移す「自治体疎開」となった=2011年3月19日
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