原発事故で変わり果てた福島 帰郷へ一歩ずつ

東京電力は使用済み核燃料の取り出し準備が進む福島第1原発3号機原子炉建屋の作業床を報道各社に公開した。炉心溶融(メルトダウン)した1~3号機の内部公開は初めて。内堀雅雄福島県知事も同日、現場を視察した。3号機の作業床を視察する内堀知事(右)=2017年11月15日(代表撮影)
275/278
河北新報のメルマガ登録はこちら

秋季高校野球宮城大会 勝ち上がり▶


企画特集

先頭に戻る