被災地に寄り添う【スポーツ選手編】

<白鵬>大相撲の十両以上の力士で構成する力士会の寄付によって、津波被災地の宮城県気仙沼市総合体育館にできた相撲場の落成式に合わせ、完成を祝って震災の津波でも流されずに残った同市出身で江戸時代の第9代横綱秀ノ山雷五郎の銅像が立つ景勝地「岩井崎」を訪ねて銅像と同じポーズを取る横綱白鵬関(右から3人目)ら=2014年8月13日、同市波路上の岩井崎
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