被災地に寄り添う【スポーツ選手編】

<室伏広治>国立競技場の建て替え工事に伴って東京五輪・パラリンピックの聖火台が貸与されている東日本大震災の被災地・宮城県石巻市の同市総合運動公園に両大会旗のレプリカが飾られた。フラッグ(手前)が到着し、大会組織委員会スポーツ局長で陸上男子ハンマー投げ五輪金メダリストの室伏さんは子どもたちと聖火台を丁寧に磨いた=2017年3月5日、宮城県石巻市
174/192

関連写真特集タグ

河北新報のメルマガ登録はこちら

企画特集

先頭に戻る