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「日常でも非常時もつながる世界に」 東日本大震災を機に誕生LINEの10年 江口清貴執行役員に聞く

 国内約8600万人が利用するコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」は、東日本大震災をきっかけに誕生した。個人と個人をつなぐツールは、自然災害のたびに機能を強化し、いまや社会インフラの一部を担う。サービス開始から10年。防災との関わりやコミュニケーション形態の変化などを運営会社の江口清貴執行…

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