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「歴史を変えるなら今」 仙台育英、いざ決勝へ 東北勢の悲願成就まであと1勝

 兵庫県西宮市の甲子園球場で行われている第104回全国高校野球選手権大会で、仙台育英が20日の準決勝で聖光学院(福島)を18-4で破り、2015年以来7年ぶりの決勝進出を果たした。東北勢はこれまで夏の大会決勝に9度臨み、全て敗れている。須江航監督は「身の丈に合った丁寧な野球をしたい」と平常心を強調す…

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