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知る人ぞ知る、名掛丁地下歩道の活用策探る 住民が協議会設立

 JR仙台駅北側の東西ををつなぐ「名掛丁地下歩道」を地域活性化に活用するため、周辺住民が25日、「名掛丁地下歩道リノベーション事業推進協議会」を設立した。建設時の昭和初期の姿を残す地下歩道は「暗くて怖い」との評判もある。協議会は誰でも利用しやすい歩道にしようと、本年度中に改修案をまとめて市への要望に…

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