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大崎・矢目でボランティアセンター始動

 大崎市社会福祉協議会は20日、記録的な大雨に伴う市災害ボランティアセンターを開設した。名蓋(なぶた)川の決壊で浸水被害に見舞われた同市古川矢目(やのめ)地区では古川サブセンターが稼働。約10人が集まったほか、市社協と連携する支援団体も加わり、被災した住宅で家財道具の運び出しや清掃作業に当たった。

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