FAQ

宿泊療養、新たに250室 宮城県が仙台のホテル借り上げ

 新型コロナウイルスの感染急拡大を受け、宮城県は6日、軽症者と無症状者の宿泊療養施設として、仙台市宮城野区の「アパホテルTKP仙台駅北」(306室)を全館借り上げると発表した。

 7日に250室の使用を始める。療養者の容体急変に備え、看護師と事務職員が常駐。医師は緊急時に呼び出すオンコール体制とする。…

残り 154文字

この記事は会員限定です。
登録すると続きをお読みいただけます。

仙台、宮城、東北の気になる話題を
圧倒的な情報量で!
今、河北新報IDに登録すると
すべての記事が読み放題です
(2023年1月17日まで)
今すぐ登録
新型コロナ関連

企画特集

先頭に戻る