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コロナ下の経営危機脱却へ 仙台空港、22年度黒字化目指す

 仙台空港を運営する仙台国際空港(宮城県名取市)は20日までに、2021~25年度の中期経営計画をまとめた。新型コロナウイルス禍による経営危機からの脱却と、より柔軟で強靱(きょうじん)な経営基盤の確立に向けて、増収策や業務効率化などで収益性を改善し、22年度の営業損益黒字化を目指す。中断している旅客…

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