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仙台七夕まつり、「市民参加型」へ改革 担い手不足受け協議

 仙台七夕まつり(8月6~8日)を主催する協賛会は、費用や作り手の確保難から大型飾りの出展が減少傾向にあるため、市民や企業が広く運営に参加する方向で検討を始める。24日に仙台市青葉区で開かれる協賛会の関係会合で協議に入る。見直し案の一部は2023年度の実施を見込み、課題だった「参加するまつり」への改…

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