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大型連休でも顔を売れない 宮城の衆院選立候補予定者、活動に苦慮

 新型コロナウイルス下の大型連休で、宮城県内の次期衆院選の立候補予定者が活動に苦慮している。平常時なら有権者に顔を売る絶好の機会だが、不要不急の外出や移動の自粛が求められ、祭りやイベントの中止が相次ぐ。予定者たちは車を活用したり、街頭活動を短時間に抑えたりして「新様式」を模索する。

 「まん延防止等重…

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宮城県警 みやぎセキュリティメールより