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日用品店再生、高齢者の憩いの場残った トレーニングで若者も利用

 運営資金不足で2019年1月に休業した宮城県丸森町大張の住民共同出資店「大張物産センターなんでもや」の店舗が、住民交流拠点に生まれ変わった。地元の会社社長が施設を買い取り、高齢者らに開放。気軽に立ち寄り、会話を楽しんでもらう場にした。トレーニングマシンが置かれ、若い世代も利用する。地区に日用品店は…

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