東北楽天の石井一久監督、コロナ感染から復帰

石井一久監督

 東北楽天の石井一久監督が新型コロナウイルス感染の療養を終え、6日のソフトバンク14回戦(ペイペイドーム)から復帰した。

 石井監督は7月30日の検査で陽性判定を受け、隔離療養していた。不在の間の6試合は真喜志康永ヘッドコーチが監督代行として指揮を執っていた。

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