ワクチン副反応、「若者」「女性」に多く メーカーによっても違い <連載・コロナ下のウィーン(5)>

図2)5月10日までの週ごとの接種数。承認済みの4種類のワクチンのうち、ファイザー製が一番多く使われている(オーストリア通信より)
3/8
河北新報のメルマガ登録はこちら
新型コロナ関連

企画特集

先頭に戻る