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「おかえりモネ」姉妹の仲直りがゴール 朝ドラ制作者が舞台裏解説

 宮城県気仙沼市が舞台の一つとなったNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」をテーマにしたシンポジウムが7日、同市南町海岸の市まち・ひと・しごと交流プラザであった。演出を手掛けたNHKディレクター梶原登城(とき)さん(51)が「おかえりモネが伝えたかったもの」と題し講演し、ドラマの裏側を解説した。

 梶原…

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